May 2012
63 posts
「私たちが普段こんなのあったらいいなっ!っていうものを形にしてみたんです」...
– 女性プロジェクトの憂鬱: のぐとも (via fukuinorisuke)
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– 女性プロジェクトの憂鬱: のぐとも (via fukuinorisuke)
高校の授業がヒマすぎる時にしてた遊び 70歳の自分が、タイムスリップして 今現在の18歳の自分になり、 今この教室にいる。 とゆう設定にする。...
– 手足をのばしてパタパタする (via fyfyfy)
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– 手足をのばしてパタパタする (via fyfyfy)
スプレータイプの消臭剤として日本でもお馴染みのファブリーズですが、当初はまったく売れずにP&Gの担当メンバーは悩んでいたそうです。しかし主婦が掃除の際に行...
– 【書評】「習慣」は敵か味方か――’The Power of Habit’:シロクマ日報:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via twinleaves)
僕がやっているのは、コミュニケーションのデザインで、それを便宜上「広告」と呼んだり「ブランディング」と呼んだりしているけど、結局、どう伝えたら人が反応してくれるかを設計している。もうすでに、みんなの脳の中には膨大な情報が立体的に点在しているから、その立ち位置を少し変えるだけで、そのものは変わらないけれど、全然違うものに見せることができる。その距離感を考えて、「これはそのままでいいよ」とか、「もっと大胆にアングルを変えたほうがいい」とかチューニングしているんです。
広告批評 2005年6月号
「いい」と思われているものの円があったとき、深澤さんはその円の内側の一番端っこを作ろうとしている。で、佐藤可士和の仕事は、その円の外側の一番内側にいる。だからお互いに接していて、一見すごく近いように見えるけれど、そこには細い一本の線があって決定的に違うんだ、と。深澤さんの場合、毎日使ったり長く使うプロダクトを作るから、その円を超えてはいけない。でも広告やコミュニケーションは、驚きがないと気づかれないから、期待を裏切るもの、その円から出たものを僕は作ろうとしている。
広告批評 2005年6月号
同じ品質、同じ量のアイスクリームを、「四角」と「丸」、別の容器に入れて、価格を揃えて販売すると、...
– 共同体工学のすすめ - レジデント初期研修用資料 (via burnworks, edieelee) (via peperon-cino) (via kamoko) (via mochiom)
駅で見かけたカップルのうち彼女が主張してた「女のコはキレイになるのにお金いっぱい使ってるんだから男から利益提供が有ってしかるべき」プレゼン、彼氏の「わかったけど成...
– Twitter / @_Neillo_: 駅で見かけたカップルのうち彼女が主張してた「女のコは … (via ataru-mix)