YG03

September 8, 2014 at 10:51pm
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(Source: femme-minimaliste)

10:42pm
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Burmese Tourmaline

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Burmese Tourmaline

10:39pm
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Soda by Ivan Trejo

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Soda by Ivan Trejo

10:10pm
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例えばたった一枚のブラウスを女の子が選ぶとき、その裏にあるであろう「いろいろな感情」を考えてみたんです。

「試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。」というコピーも、根っこにはその考えがあります。そのブラウスでどんな自分になりたいのか。そのブラウスを着て誰に会いたいのか。会社での受けはどうか。次のシーズンまで着たいかどうか。自分のクローゼットの中との相性はどうか。一着の購買を通じて、あらゆる自分と向き合っているはずです。たかがブラウスじゃない。そんなふうにいろいろと想像してみる。

— 【LUMINE広告のコピーライター】博報堂 尾形さんの仕事論「心に逃げ場を作ることで、今をあきらめずに、頑張ることができる」 - リクナビNEXTジャーナル (via tmplcppl)

9:32pm
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peko-poko:

池袋駅 (by vsnit)

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池袋駅 (by vsnit)

9:32pm
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untitled by kentuckyfriedpanda on Flickr.

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9:31pm
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人間って得体の知れないものを前にしたとき、まず名付けようとすると思うんですね。たとえばある民族の言語では「犬」と「狼」が同じ名詞で呼ばれている。そこではあたしたちの言語圏における「犬」と「狼」の区別が認識されていないっていうことなんだよね。逆に、あたしたちがせいぜい三種類くらいに分けてる火力が中華料料理では十数個の種類に分けて呼ばれてる。というふうに、名付けるという行為にはまず把握しようという欲求がある。さらに言ってしまうと、それは対象を支配しようとする欲望のあらわれだと思うんですね。

— webDICE - 骰子の眼 - 「〈住所不定の自然〉に惹かれる」マーカーとコピー用紙で世界の狭間に記号を刻むアーティスト・鈴木ヒラクに五所純子が聞く (via qrg) (via muhuhu) (via toripoppo) (via nemoi) (via grotesquenewpop) (via gkojax-text) (via sasaq) (via suyhnc) (via yellowblog)

なるほど。

(via skoct6) (via yuasa)

August 19, 2014 at 10:31pm
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(Source: roybds)

10:27pm
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wiwam:

不二家の『ミルキー線香』が本当に良い商品だと絶賛される 若くして天国へ旅立ったあの人へ – ガジェット通信

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不二家の『ミルキー線香』が本当に良い商品だと絶賛される 若くして天国へ旅立ったあの人へ – ガジェット通信

1:45am
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ガムが急に売れなくなったことがあって、調べても全く原因不明だったんだけど、よくよく調べてみたら原因は携帯電話の普及だったんだって

— 

Twitter / inucara (via otsune)
2008-01-26 (via gkojay) (via petapeta) (via kml, june29) 2009-09-22 (via gkojay) (via takaakik) (via mnky) (via appbank) (via blacktights)

2010-10-31

(via gkojay)

(via dukkha) (via dannnao) (via deli-hell-me) (via neetria) (via shinoddddd) (via kippi0404)

1:21am
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neuromaencer:

original image by tokyoform

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July 15, 2014 at 11:00pm
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お前が田んぼの様子を見ているとき、田んぼもまたお前の様子を見ているのだ…

— Twitter / obashuji (via miscforseek)

June 5, 2014 at 2:09am
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たくさんの人に買って欲しいと、「幅広い顧客像」をイメージして作った商品がまるで売れない。

逆に、たった「一人の顧客」のために作った商品が、多くの人に支持されてヒット商品となる。

これは最近よく聞く話ですが、「ターゲティングのパラドックス(矛盾)」とでも呼べますかね。

さて、このパラドックスには、
優れた言語感覚を持つ歌手&作詞家の一青窈さんも気づいているようです。

彼女は、

“よりたくさんの人に伝えようと思うと歌詞は狭くなる。
 対象を絞ったほうが言葉は普遍化する”

と先日放映されたテレビ番組の中で言っていました。

もし歌詞の内容が「相手に対する愛」を伝えるためのものだとしても、それが「万人」に向けて書かれたものであったなら、その歌詞は、好きな人の心だけでなく、誰の心もつかむことができないというのは直感的にわかりますよね。

商品開発についても同じことが言えるのでしょう。1人にターゲットを絞ることによって、結果的に極めて明確な顧客セグメンテーションを同時に設定できているということになります。

だからこそ、

「これは私のための商品だ!」

とターゲット顧客は感じ、喜んで買ってくれるのでしょう。

— http://www.insightnow.jp/article/1259 @ターゲティングのパラドクス

1:48am
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アメリカのユニークなオーガニック食品スーパーが右肩上がりの成長を続けて注目を集めている。その名前は「トレーダージョーズ」(Trader Joes)。今年7月決算の売上は90億ドルと見込まれており、オーガニックストアを代表するホールフーズの101億ドルに迫る勢いだ。

客を魅了する接客と品揃え

トレーダージョーズが人気の理由は、ユニークな店舗の運営方法だ。店員は乗組員と呼ばれ、アロハシャツを着て働く。インテリアは南太平洋をモチーフにしており、店全体がリラックスした雰囲気だ。レジにはベルが置かれ、乗組員が他の上司(一等航海士と呼ばれる)を呼ぶときにはベルを鳴らす。買い物客がワクワクするような雰囲気の中、他社より高収入な乗組員達は、活き活き働いている。マネージャーは(キャプテンと呼ばれる)年収一千万円以上を稼ぐ。

チラシの使い方も独特だ。「大胆不敵のチラシ」という名前がつけられ、価格表記を一切しない。低価格をアピールするのではなく、魅力的な自社商品を訴求するためのメディアとしてチラシを位置付けているからだ。かといって、高級食材ばかりを売っているわけではない。オーガニック食品の最大の弱点である価格は手ごろな値段に抑えられている。例えば、オーガニックの全粒粉パスタ(454g)が1.39ドルで買える。

価格安くするためトレーダージョーズでは独特の商習慣を持つ。あえて品揃えは10分の1程度まで減らし、一つの商品を大量購入する(PB商品80%)。仲介業者は通さず製造会社から直接購入する。トレーダージョーズは他のスーパーが要求する広告掲載の協賛金やクーポン費用を求めない他、支払い期限も守る。その結果、取引を希望するメーカーの売り込みが絶えないという。要求されることはただ一つ、契約内容を漏らさないこと。彼らは超秘密主義なのだ。

品揃えにもこだわりを見せる。店には、牧草の香りがするという春にしか作れないチーズや、炒めた玉ねぎ入りのイングリッシュチェダーチーズなど、他社ではなかなか見ることのない斬新でユニークな、美味しい食品が並ぶ。4人のトップバイヤーが世界中を歩き回り、このセレクションが実現しているのだ。

彼らが大切にしているのは「素晴らしい食品+素晴らしい価格=バリュー」という理念。バリューの実現に情熱を燃やし、フレンドリーで温かいスタッフを通して提供している。

顧客を魅了するマーケティング

今日のビジネスで成功するためには、次世代のマーケティングが必要だ。トレーダージョーズはマーケティングの4P(Product, Price, Place, Promotion)に加え、「素晴らしい体験」を提供することで顧客を魅了している。客も一員となり、共に作り出すショッピング体験を共有し、最高のレベルのバリューを作り上げているのだ。熱心なファンが多く、トレーダージョーズの商品を使ったレシピ等を載せるサイトや、お勧め商品を紹介するビデオがYouTubeにアップされ、ファンが自らレシピ紹介や商品宣伝をしてくれる。また最近では、近くに店舗のない女性がネットで誘致嘆願を始めたニュースもあった。トレーダージョーズの店舗数は全米で375店に上り、一緒になって成長するメーカーも存在する。彼らが、小売業の在り方を変え、信念をどこまで貫き通せるか、私は注目している。

日本の消費者は世界一賢いとされるが、日本の小売業は、価格一辺倒で個性がないし、メーカーの商品もリニューアルはするものの、従来型のマーケティング枠から出ることはなく、同じことの繰り返しだ。新しい日本には、新しい事業創出ための、新しいマーケティング・イノベーションが必要と私は考えている。

— https://m.facebook.com/notes/project-design-月刊事業構想/米国小売業トレーダージョーズ-型破りの経営から学ぶ成功の秘訣/270952803005880 @